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📦 12,283品目収載 | 🗓 2026年4月改定対応

例:アムロジピン(成分名)、ノルバスク(商品名)、1140010F1024(YJコード)


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フェノバールエリキシル0.4%(0.4%1mL)の薬価

フェノバールエリキシル0.4%は藤永製薬が製造販売するフェノバルビタールを有効成分とする内服薬(不明)です。2026年4月改定時点の薬価は2.0円です。

薬価
2.0円(2026-04改定)
成分
フェノバルビタール
規格
0.4%1mL
区分
不明
製造販売
藤永製薬

添付文書情報(出典:PMDA)

効能・効果

不眠症 不安緊張状態の鎮静 てんかんのけいれん 発作 自律神経発作、精神 運動発作

用法・用量

フェノバルビタールとして、通常成人 1回30~200mgを就寝前に経口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。 フェノバルビタールとして、通常成人 1日30~200mgを1~4回に分割経口投 与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。 7.用法及び用量に関連する注意 〈不眠症〉 就寝の直前に服用させること。また、服用して就寝した後、 睡眠途中において一時的に起床して仕事等をする可能性が あるときは服用させないこと。 8.重要な基本的注意 〈効能共通〉 8.1 連用中は定期的に肝・腎機能、血液検査を行うことが 望ましい。[9.2、9.3、11.1.4、11.1.5参照] 8.2 連用により薬物依存を生じることがあるので、てんか んの治療に用いる場合以外は、漫然とした継続投与に よる長期使用を避けること。本剤の投与を継続する場 10.1 併用禁忌(併用しないこと) 〈製剤共通〉 合には、治療上の必要性を十分に検討すること。[9.1.6、 9.1.7、11.1.3参照] 8.3 眠気、注意力・集中力・反射運動能力等の低下が起こる ことがあるので、本剤投与中の患者には自動車の運転等 危険を伴う機械の操作に従事させないよう注意すること。

※ 本情報はPMDA添付文書に基づきます。必ず最新の添付文書・処方医にご確認ください。

📈 薬価推移
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出典: 厚生労働省 薬価基準収載品目一覧
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⚠️ 2026年4月改定値。掲載情報は公式情報と照合のうえご利用ください。次回改定: 2027年4月予定。
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