薬剤詳細の左上にある ⭐ ボタンを押すと登録できます。
登録した薬はここから素早くアクセスできます。
⭐ お気に入りに登録した薬の薬価変更経過措置期限(6ヶ月以内)をお知らせします。
🔴 赤ドットが点灯したら確認してください。
最近見た薬はまだありません
よく見られる: 解熱鎮痛薬 ACE阻害薬 ARB・配合降圧薬 スタチン系 糖尿病薬 PPI・潰瘍薬 抗アレルギー薬 セフェム系 抗悪性腫瘍薬 ステロイド 漢方製剤

薬価ラボ

薬価・後発品比較・改定推移を、ひとつの画面で確認

📦 12,283品目収載 | 🗓 2026年4月改定対応

例:アムロジピン(成分名)、ノルバスク(商品名)、1140010F1024(YJコード)


よく検索される成分
アムロジピンベシル酸塩 ロキソプロフェン メトホルミン塩酸塩 アトルバスタチン エソメプラゾール ランソプラゾール カルベジロール クロピドグレル カナグリフロジン デュラグルチド レナリドミド ドネペジル塩酸塩

📋 すべてのカテゴリ

ゾルピデム酒石酸塩錠10mg「ケミファ」(10mg1錠)の薬価

ゾルピデム酒石酸塩錠10mg「ケミファ」は日本ケミファが製造販売するゾルピデム酒石酸塩を有効成分とする内服薬(後発品)です。2026年4月改定時点の薬価は14.1円です。

薬価
14.1円(2026-04改定)
成分
ゾルピデム酒石酸塩
規格
10mg1錠
区分
後発品
製造販売
日本ケミファ

添付文書情報(出典:PMDA)

効能・効果

不眠症(統合失調症及び躁うつ病に伴う不眠症は除く) 9.1.2 -1- 5. 6. 効能又は効果に関連する注意 本剤の投与は、不眠症の原疾患を確定してから行うこと。 なお、統合失調症あるいは躁うつ病に伴う不眠症には本剤 の有効性は期待できない。

用法・用量

通常、成人にはゾルピデム酒石酸塩として1回5~10mgを 就寝直前に経口投与する。なお、高齢者には1回5mgから 投与を開始する。年齢、症状、疾患により適宜増減するが、 1日10mgを超えないこととする。

副作用

次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行 い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な 処置を行うこと。

相互作用

本 剤 は 、 主 と し て 肝 薬 物 代 謝 酵 素 C Y P 3 A 4 及 び 一 部 CYP2C9、CYP1A2で代謝される。[16.4 参照] 10.2 併用注意(併用に注意すること) 11.1.2 11.1.3 11.1.4 11.1.5 精神症状、意識障害 せん妄(頻度不明)、錯乱(0.1~5%未満)、幻覚、興 奮、脱抑制(各0.1%未満)、意識レベルの低下(頻度 不明)等の精神症状及び意識障害があらわれることが ある。 一過性前向性健忘(0.1~5%未満)、もうろう状態 (頻度不明)、睡眠随伴症状(夢遊症状等)(頻度不明) 服薬後は直ぐ就寝させ、睡眠中に起こさないように注 意すること。なお、十分に覚醒しないまま、車の運転、 食事等を行い、その出来事を記憶していないとの報告 がある。また、死亡を含む重篤な自傷・他傷行為、事 故等の報告もある。[1.、7.1、7.2 参照] 呼吸抑制(頻度不明) 呼吸機能が高度に低下している患者に投与した場合、 炭酸ガスナルコーシスを起こすことがあるので、この ような場合には気道を確保し、換気をはかるなど適切 な処置を行うこと。[9.1.1 参照] 肝機能障害、黄疸 AST、ALT、γ‐GTP、Al‐Pの上昇等を伴う肝機能 障害、黄疸(いずれも頻度不明)があらわれることが ある。

高齢者への投与

運動失調が起こりやすい。また、副作用が発現しやすい。 [7.3、16.6.3 参照] 9.6 9.7 9.8 10.

※ 本情報はPMDA添付文書に基づきます。必ず最新の添付文書・処方医にご確認ください。

📈 薬価推移
薬価推移グラフ
薬剤を選択するとグラフが表示されます
出典: 厚生労働省 薬価基準収載品目一覧
後発品一覧
グラフ 比較 製品名 製造会社 薬価 先発比 採用
薬剤を検索して選択してください
📋
薬剤を選択すると改訂履歴が表示されます
📄
薬剤を選択すると添付文書情報が表示されます
🔄
薬剤を選択すると同種同効薬が表示されます
⚠️ 2026年4月改定値。掲載情報は公式情報と照合のうえご利用ください。次回改定: 2027年4月予定。
🤖 AIアシスタント β版
中医協議事録 2014〜2026年(206回分)を検索

薬価・薬剤に関する質問に答えます。薬剤を選択してから聞くと、その薬についての質問にも対応します。

🩺 医師監修 | 医療行為・診断・処方に関するアドバイスは提供していません