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📦 12,283品目収載 | 🗓 2026年4月改定対応

例:アムロジピン(成分名)、ノルバスク(商品名)、1140010F1024(YJコード)


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アセトアミノフェンDS40%「三和」(40%1g)の薬価

アセトアミノフェンDS40%「三和」は三和化学研究所が製造販売するアセトアミノフェンを有効成分とする内服薬(後発品)です。2026年4月改定時点の薬価は14.8円です。

薬価
14.8円(2026-04改定)
成分
アセトアミノフェン
規格
40%1g
区分
後発品
製造販売
三和化学研究所

添付文書情報(出典:PMDA)

効能・効果

○ ○ 各種疾患及び症状における鎮痛 下記疾患の解熱・鎮痛 急性上気道炎(急性気管支炎を伴う急性上気道炎を含む)

用法・用量

〈各種疾患及び症状における鎮痛〉 通常、成人にはアセトアミノフェンとして、1回300~1000mgを 経口投与し、投与間隔は4~6時間以上とする。なお、年齢、症 状により適宜増減するが、1日総量として4000mgを限度とする。 また、空腹時の投与は避けさせることが望ましい。 -1- 8. 8.1* 8.2 8.3* 重要な基本的注意 解熱鎮痛剤による治療は原因療法ではなく対症療法であるこ とから原因療法があればこれを行うこと。 重篤な肝障害が発現するおそれがあるので、1日総量1500mg を超す高用量で長期投与する場合には定期的に肝機能検査を 行い、患者の状態を十分に観察すること。高用量でなくとも 長期投与する場合にあっては定期的に肝機能検査を行うこと が望ましい。また、高用量で投与する場合などは特に患者の 状態を十分に観察すること。[1.1、11.1.4 参照] 急性疾患に対し本剤を用いる場合には、次の事項を考慮する こと。 ・ ・ 発熱、疼痛の程度を考慮し投与すること。 原則として同一の薬剤の長期投与を避けること。 品 品 名 アセトアミノフェン錠 200 DS40%「新記載要領」 名 アセトアミノフェン錠 200 DS40%「新記載要領」 本コード 本コード 仮コード 1053D02136311 仮コード 1053D02136311 制作日 制作日 2025.2.14 2025.2.14 MC MC E E 色 色 調 調 校 校 作業者印 AC 作業者印 AC 初校 初校 中 中 村 村 スミ アカ A uw617 uw617 APP.TB APP.TB トラップ トラップ ( ( ) ) 角度 角度 8.4* 8.5 8.6 8.7 慢性疾患に対し本剤を用いる場合には、薬物療法以外の療法 も考慮すること。

副作用

次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、 異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行 うこと。

相互作用

10.2 併用注意(併用に注意すること) 薬剤名等 リチウム製剤 炭酸リチウム チアジド系利尿剤 ヒドロクロロチア ジド等

※ 本情報はPMDA添付文書に基づきます。必ず最新の添付文書・処方医にご確認ください。

📈 薬価推移
薬価推移グラフ
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出典: 厚生労働省 薬価基準収載品目一覧
後発品一覧
グラフ 比較 製品名 製造会社 薬価 先発比 採用
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⚠️ 2026年4月改定値。掲載情報は公式情報と照合のうえご利用ください。次回改定: 2027年4月予定。
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