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薬価ラボ

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📦 12,283品目収載 | 🗓 2026年4月改定対応

例:アムロジピン(成分名)、ノルバスク(商品名)、1140010F1024(YJコード)


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ゾニサミドOD錠50mgTRE「日医工」(50mg1錠)の薬価

ゾニサミドOD錠50mgTRE「日医工」は日医工が製造販売するゾニサミドを有効成分とする内服薬(後発品)です。2026年4月改定時点の薬価は342.7円です。

薬価
342.7円(2026-04改定)
成分
ゾニサミド
規格
50mg1錠
区分
後発品
製造販売
日医工

添付文書情報(出典:PMDA)

効能・効果

○ パーキンソン病 (レボドパ含有製剤に他の抗パーキンソン病薬を使用しても十分 に効果が得られなかった場合) ○ レビー小体型認知症に伴うパーキンソニズム (レボドパ含有製剤を使用してもパーキンソニズムが残存する場 合) 〈OD錠50mg〉 パーキンソン病 (レボドパ含有製剤に他の抗パーキンソン病薬を使用しても十分 に効果が得られなかった場合)

用法・用量

本剤は、レボドパ含有製剤と併用する。 パーキンソン病 通常、成人にゾニサミドとして、1日1回25mgを経口投与する。 なお、パーキンソン病における症状の日内変動(wearing-off現 象)の改善には、1日1回50mgを経口投与する。 レビー小体型認知症に伴うパーキンソニズム 通常、成人にゾニサミドとして、1日1回25mgを経口投与する。 〈OD錠50mg〉 パーキンソン病 本剤は、レボドパ含有製剤と併用する。 通常、成人にゾニサミドとして、1日1回25mgを経口投与する。 なお、パーキンソン病における症状の日内変動(wearing-off現 象)の改善には、1日1回50mgを経口投与する。

副作用

次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異 常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこ と。 血液

相互作用

本剤は、主として薬物代謝酵素CYP3Aで代謝される。[16.4.2 参 照] 10.2 併用注意(併用に注意すること) 薬剤名等

高齢者への投与

患者の状態を観察しながら慎重に投与すること。一般に生理機能 (腎機能、肝機能等)が低下している。 -1- 10.

※ 本情報はPMDA添付文書に基づきます。必ず最新の添付文書・処方医にご確認ください。

📈 薬価推移
薬価推移グラフ
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出典: 厚生労働省 薬価基準収載品目一覧
後発品一覧
グラフ 比較 製品名 製造会社 薬価 先発比 採用
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⚠️ 2026年4月改定値。掲載情報は公式情報と照合のうえご利用ください。次回改定: 2027年4月予定。
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