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📦 12,283品目収載 | 🗓 2026年4月改定対応

例:アムロジピン(成分名)、ノルバスク(商品名)、1140010F1024(YJコード)


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アリピプラゾールOD錠6mg「日医工」(6mg1錠)の薬価

アリピプラゾールOD錠6mg「日医工」は日医工が製造販売するアリピプラゾールを有効成分とする内服薬(後発品)です。2026年4月改定時点の薬価は14.4円です。

薬価
14.4円(2026-04改定)
成分
アリピプラゾール
規格
6mg1錠
区分
後発品
製造販売
日医工

添付文書情報(出典:PMDA)

効能・効果

統合失調症 双極性障害における躁症状の改善 ○ ○ -1-

用法・用量

通常、成人にはアリピプラゾールとして1日6~12mgを開始用量、 1日6~24mgを維持用量とし、1回又は2回に分けて経口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減するが、1日量は30mgを超えな いこと。 〈双極性障害における躁症状の改善〉 通常、成人にはアリピプラゾールとして12~24mgを1日1回経口 投与する。なお、開始用量は24mgとし、年齢、症状により適宜 増減するが、1日量は30mgを超えないこと。

副作用

本剤の主要代謝酵素 であるCYP3A4の誘 導により本剤の血中 濃度が低下するおそ れがある。 次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異 常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこ と。

相互作用

本剤は、主として肝代謝酵素CYP3A4及びCYP2D6で代謝され る。[16.4 参照] 10.1 併用禁忌(併用しないこと) 薬剤名等 * アドレナリン (アナフィラキシーの 救急治療、又は歯科 領域における浸潤麻 酔もしくは伝達麻酔 に使用する場合を除 く) ボスミン [2.3 参照]

高齢者への投与

患者の状態を観察しながら慎重に投与すること。一般に生理機能 が低下している。[16.6.3 参照] 10.*

※ 本情報はPMDA添付文書に基づきます。必ず最新の添付文書・処方医にご確認ください。

📈 薬価推移
薬価推移グラフ
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出典: 厚生労働省 薬価基準収載品目一覧
後発品一覧
グラフ 比較 製品名 製造会社 薬価 先発比 採用
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⚠️ 2026年4月改定値。掲載情報は公式情報と照合のうえご利用ください。次回改定: 2027年4月予定。
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