薬剤詳細の左上にある ⭐ ボタンを押すと登録できます。
登録した薬はここから素早くアクセスできます。
⭐ お気に入りに登録した薬の薬価変更経過措置期限(6ヶ月以内)をお知らせします。
🔴 赤ドットが点灯したら確認してください。
最近見た薬はまだありません
よく見られる: 解熱鎮痛薬 ACE阻害薬 ARB・配合降圧薬 スタチン系 糖尿病薬 PPI・潰瘍薬 抗アレルギー薬 セフェム系 抗悪性腫瘍薬 ステロイド 漢方製剤

薬価ラボ

薬価・後発品比較・改定推移を、ひとつの画面で確認

📦 12,283品目収載 | 🗓 2026年4月改定対応

例:アムロジピン(成分名)、ノルバスク(商品名)、1140010F1024(YJコード)


よく検索される成分
アムロジピンベシル酸塩 ロキソプロフェン メトホルミン塩酸塩 アトルバスタチン エソメプラゾール ランソプラゾール カルベジロール クロピドグレル カナグリフロジン デュラグルチド レナリドミド ドネペジル塩酸塩

📋 すべてのカテゴリ

プレガバリンOD錠75mg「DSEP」(75mg1錠)の薬価

プレガバリンOD錠75mg「DSEP」は第一三共エスファが製造販売するプレガバリンを有効成分とする内服薬(後発品)です。2026年4月改定時点の薬価は16.1円です。

薬価
16.1円(2026-04改定)
成分
プレガバリン
規格
75mg1錠
区分
後発品
製造販売
第一三共エスファ

添付文書情報(出典:PMDA)

効能・効果

○ ○ 神経障害性疼痛 線維筋痛症に伴う疼痛 5. 効能又は効果に関連する注意 〈線維筋痛症に伴う疼痛〉 線維筋痛症の診断は、米国リウマチ学会の分類(診断)基準等 の国際的な基準に基づき慎重に実施し、確定診断された場合 にのみ投与すること。 6.

用法・用量

通常、成人には初期用量としてプレガバリン1日150mgを1 日2回に分けて経口投与し、その後1週間以上かけて1日用量 として300mgまで漸増する。なお、年齢、症状により適宜 増減するが、1日最高用量は600mgを超えないこととし、い ずれも1日2回に分けて経口投与する。 -1- 〈線維筋痛症に伴う疼痛〉 通常、成人には初期用量としてプレガバリン1日150mgを1 日2回に分けて経口投与し、その後1週間以上かけて1日用量 として300mgまで漸増した後、300~450mgで維持する。 なお、年齢、症状により適宜増減するが、1日最高用量は 450mgを超えないこととし、いずれも1日2回に分けて経口 投与する。 7. 7.1 7.2

副作用

次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、 異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を 行うこと。 9. 9.1 9.1.1 9.1.2 9.1.3* 9.2 9.5 特定の背景を有する患者に関する注意 合併症・既往歴等のある患者 重度のうっ血性心不全の患者 心血管障害を有する患者において、うっ血性心不全が あらわれることがある。[11.1.2 参照] 血管浮腫の既往がある患者 [11.1.5 参照] 薬物依存の傾向のある患者又は既往歴のある患者、精 神障害のある患者 依存の兆候がないかを観察し、慎重に投与すること。 [15.1.2 参照] 腎機能障害患者 クレアチニンクリアランス値を参考として本剤の投与量 及び投与間隔を調節すること。本剤は主として未変化体 が尿中に排泄されるため、血漿中濃度が高くなり副作用 が発現しやすくなるおそれがある。[7.2、9.8.1、16.6.2 参照]

相互作用

10.2 併用注意(併用に注意すること)

高齢者への投与

クレアチニンクリアランス値を参考に投与量、投与間 隔を調節するなど、慎重に投与すること。腎機能が低 下していることが多い。[7.2、9.2、16.6.2 参照] めまい、傾眠、意識消失等により転倒し骨折等を起こ した例がある。[11.1.1 参照] 9.8 9.8.1

※ 本情報はPMDA添付文書に基づきます。必ず最新の添付文書・処方医にご確認ください。

📈 薬価推移
薬価推移グラフ
薬剤を選択するとグラフが表示されます
出典: 厚生労働省 薬価基準収載品目一覧
後発品一覧
グラフ 比較 製品名 製造会社 薬価 先発比 採用
薬剤を検索して選択してください
📋
薬剤を選択すると改訂履歴が表示されます
📄
薬剤を選択すると添付文書情報が表示されます
🔄
薬剤を選択すると同種同効薬が表示されます
⚠️ 2026年4月改定値。掲載情報は公式情報と照合のうえご利用ください。次回改定: 2027年4月予定。
🤖 AIアシスタント β版
中医協議事録 2014〜2026年(206回分)を検索

薬価・薬剤に関する質問に答えます。薬剤を選択してから聞くと、その薬についての質問にも対応します。

🩺 医師監修 | 医療行為・診断・処方に関するアドバイスは提供していません