薬剤詳細の左上にある ⭐ ボタンを押すと登録できます。
登録した薬はここから素早くアクセスできます。
⭐ お気に入りに登録した薬の薬価変更経過措置期限(6ヶ月以内)をお知らせします。
🔴 赤ドットが点灯したら確認してください。
最近見た薬はまだありません
よく見られる: 解熱鎮痛薬 ACE阻害薬 ARB・配合降圧薬 スタチン系 糖尿病薬 PPI・潰瘍薬 抗アレルギー薬 セフェム系 抗悪性腫瘍薬 ステロイド 漢方製剤

薬価ラボ

薬価・後発品比較・改定推移を、ひとつの画面で確認

📦 12,283品目収載 | 🗓 2026年4月改定対応

例:アムロジピン(成分名)、ノルバスク(商品名)、1140010F1024(YJコード)


よく検索される成分
アムロジピンベシル酸塩 ロキソプロフェン メトホルミン塩酸塩 アトルバスタチン エソメプラゾール ランソプラゾール カルベジロール クロピドグレル カナグリフロジン デュラグルチド レナリドミド ドネペジル塩酸塩

📋 すべてのカテゴリ

アイリーア硝子体内注射液40mg/mL(2mg0.05mL1瓶)の薬価

アイリーア硝子体内注射液40mg/mLはバイエル薬品が製造販売するアフリベルセプト(遺伝子組換え)を有効成分とする注射薬(先発品)です。2026年4月改定時点の薬価は113912.0円です。

薬価
113912.0円(2026-04改定)
成分
アフリベルセプト(遺伝子組換え)
規格
2mg0.05mL1瓶
区分
先発品
製造販売
バイエル薬品

添付文書情報(出典:PMDA)

効能・効果

○ ○ ○ ○ ○ ○ 中心窩下脈絡膜新生血管を伴う加齢黄斑変性 網膜静脈閉塞症に伴う黄斑浮腫 病的近視における脈絡膜新生血管 糖尿病黄斑浮腫 血管新生緑内障 未熟児網膜症 5. 効能又は効果に関連する注意 〈中心窩下脈絡膜新生血管を伴う加齢黄斑変性、網膜静 脈閉塞症に伴う黄斑浮腫、病的近視における脈絡膜新 生血管、糖尿病黄斑浮腫、血管新生緑内障〉 5.1 本剤による治療を開始するに際し、疾患・病態によ る視力、視野等の予後を考慮し、本剤投与の要否を 判断すること。 〈網膜静脈閉塞症に伴う黄斑浮腫〉 5.2** 不可逆的な虚血性視機能喪失の臨床的徴候が認めら れる網膜静脈閉塞症患者への投与は、避けることが 望ましい。 -1- 〈血管新生緑内障〉 5.3 前緑内障期の患者における有効性及び安全性は確立 していない。 〈未熟児網膜症〉 5.4 自然治癒が期待できる軽症例及び外科的手術の適応 となる重症例における本剤の投与意義が明確ではな いことから、本剤による治療を開始するに際し、患 者の状態や病変の位置、病期、病型による重症度等 を考慮し、本剤投与の要否を判断すること。[17.1.13 参照] 6.

用法・用量

アフリベルセプト(遺伝子組換え)として2mg(0.05mL) を1ヵ月ごとに1回、連続3回(導入期)硝子体内投与する。 その後の維持期においては、通常、2ヵ月ごとに1回、 硝子体内投与する。なお、症状により投与間隔を適宜 調節するが、1ヵ月以上あけること。 〈網膜静脈閉塞症に伴う黄斑浮腫、病的近視における脈 絡膜新生血管〉 アフリベルセプト(遺伝子組換え)として1回あたり2mg (0.05mL)を硝子体内投与する。投与間隔は、1ヵ月以 上あけること。 〈糖尿病黄斑浮腫〉 アフリベルセプト(遺伝子組換え)として2mg(0.05mL) を1ヵ月ごとに1回、連続5回硝子体内投与する。その後 は、通常、2ヵ月ごとに1回、硝子体内投与する。なお、 症状により投与間隔を適宜調節するが、1ヵ月以上あけ ること。 〈血管新生緑内障〉 アフリベルセプト(遺伝子組換え)として1回、2mg (0.05mL)を硝子体内投与する。なお、必要な場合は再 投与できるが、1ヵ月以上の間隔をあけること。 〈未熟児網膜症〉 アフリベルセプト(遺伝子組換え)として1回、0.4mg (0.01mL)を硝子体内投与する。なお、必要な場合は再 投与できるが、1ヵ月以上の間隔をあけること。 7.

副作用

次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分 に行い、異常が認められた場合には投与を中止するな ど適切な処置を行うこと。 11.1 11.1.1 ** * ** 11.1.2 11.2

※ 本情報はPMDA添付文書に基づきます。必ず最新の添付文書・処方医にご確認ください。

📈 薬価推移
薬価推移グラフ
薬剤を選択するとグラフが表示されます
出典: 厚生労働省 薬価基準収載品目一覧
後発品一覧
グラフ 比較 製品名 製造会社 薬価 先発比 採用
薬剤を検索して選択してください
📋
薬剤を選択すると改訂履歴が表示されます
📄
薬剤を選択すると添付文書情報が表示されます
🔄
薬剤を選択すると同種同効薬が表示されます
⚠️ 2026年4月改定値。掲載情報は公式情報と照合のうえご利用ください。次回改定: 2027年4月予定。
🤖 AIアシスタント β版
中医協議事録 2014〜2026年(206回分)を検索

薬価・薬剤に関する質問に答えます。薬剤を選択してから聞くと、その薬についての質問にも対応します。

🩺 医師監修 | 医療行為・診断・処方に関するアドバイスは提供していません