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📦 12,283品目収載 | 🗓 2026年4月改定対応

例:アムロジピン(成分名)、ノルバスク(商品名)、1140010F1024(YJコード)


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オルメテックOD錠40mg(40mg1錠)の薬価

オルメテックOD錠40mgは第一三共が製造販売するオルメサルタンメドキソミルを有効成分とする内服薬(先発品)です。2026年4月改定時点の薬価は32.1円です。

薬価
32.1円(2026-04改定)
成分
オルメサルタンメドキソミル
規格
40mg1錠
区分
先発品
製造販売
第一三共

添付文書情報(出典:PMDA)

効能・効果

高血圧症 6.

用法・用量

通常、成人にはオルメサルタン メドキソミルとして10~ 20mgを1日1回経口投与する。なお、1日5~10mgから投与 を開始し、年齢、症状により適宜増減するが、1日最大投与 量は40mgまでとする。 8. 8.1 8.2 8.3 重要な基本的注意 本剤を含むアンジオテンシンⅡ受容体拮抗剤投与中に重篤 な肝機能障害があらわれたとの報告があるので、肝機能 検査を実施するなど観察を十分に行うこと。[11.1.5 参照] 手術前24時間は投与しないことが望ましい。アンジオテ ンシンⅡ受容体拮抗剤投与中の患者は、麻酔及び手術中 にレニン-アンジオテンシン系の抑制作用による高度な 血圧低下を起こす可能性がある。 降圧作用に基づくめまい、ふらつきがあらわれることが あるので、高所作業、自動車の運転等危険を伴う機械を 操作する際には注意させること。 特定の背景を有する患者に関する注意 合併症・既往歴等のある患者 9. 9.1 9.1.1 両側性腎動脈狭窄のある患者又は片腎で腎動脈狭窄の ある患者 治療上やむを得ないと判断される場合を除き、使用は 避けること。腎血流量の減少や糸球体ろ過圧の低下に より急速に腎機能を悪化させるおそれがある。

副作用

次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、 異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を 行うこと。 11.1 11.1.1 **

相互作用

10.1 併用禁忌(併用しないこと) 薬剤名等 アリスキレンフマ ル酸塩

高齢者への投与

開始用量を遵守し、慎重に投与すること。一般に過度の 降圧は好ましくないとされている。脳梗塞等が起こる おそれがある。 9.6 9.7 9.8

※ 本情報はPMDA添付文書に基づきます。必ず最新の添付文書・処方医にご確認ください。

📈 薬価推移
薬価推移グラフ
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出典: 厚生労働省 薬価基準収載品目一覧
後発品一覧
グラフ 比較 製品名 製造会社 薬価 先発比 採用
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⚠️ 2026年4月改定値。掲載情報は公式情報と照合のうえご利用ください。次回改定: 2027年4月予定。
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