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📦 12,283品目収載 | 🗓 2026年4月改定対応

例:アムロジピン(成分名)、ノルバスク(商品名)、1140010F1024(YJコード)


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アムロジピンベシル酸塩 ロキソプロフェン メトホルミン塩酸塩 アトルバスタチン エソメプラゾール ランソプラゾール カルベジロール クロピドグレル カナグリフロジン デュラグルチド レナリドミド ドネペジル塩酸塩

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ニフェジピンCR錠40mg「日医工」(40mg1錠)の薬価

ニフェジピンCR錠40mg「日医工」は日医工が製造販売するニフェジピンを有効成分とする内服薬(不明)です。2026年4月改定時点の薬価は17.0円です。

薬価
17.0円(2026-04改定)
成分
ニフェジピン
規格
40mg1錠
区分
不明
製造販売
日医工

添付文書情報(出典:PMDA)

効能・効果

高血圧症、腎実質性高血圧症、腎血管性高血圧症 狭心症、異型狭心症

用法・用量

通常、成人にはニフェジピンとして20~40mgを1日1回経口投与 する。ただし、1日10~20mgより投与を開始し、必要に応じ漸次 増量する。なお、1日40mgで効果不十分な場合には、1回40mg1 日2回まで増量できる。 〈腎実質性高血圧症、腎血管性高血圧症〉 通常、成人にはニフェジピンとして20~40mgを1日1回経口投与 する。ただし、1日10~20mgより投与を開始し、必要に応じ漸次 増量する。 9. 9.1 9.1.1 9.2 9.2.1 9.3 9.3.1 急速な降圧等により腎機能が悪化するおそれがある。[16.6.1 参 照] 腎機能障害患者 重篤な腎機能障害のある患者 肝機能障害患者 重篤な肝機能障害のある患者 血中濃度が上昇することがある。また門脈圧が上昇するおそれが ある。[16.6.2 参照]

副作用

次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異 常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこ と。

相互作用

本剤は主にチトクロームP-450 3A4(CYP3A4)により代謝され る。 10.2 併用注意(併用に注意すること) 薬剤名等 他の降圧剤 レ セ ル ピ ン 、 メ チ ル ド パ 水 和 物 、 プ ラ ゾ シン塩酸塩等 β遮断剤 アテノロール、 ア セ ブ ト ロ ー ル 塩 酸 塩 、 プ ロ プ ラ ノ ロ ー ル塩酸塩等 ジゴキシン シメチジン トリアゾール系 抗真菌剤 イ ト ラ コ ナ ゾ ー ル 、 フ ル コナゾール等 リファンピシン フェニトイン カルバマゼピン

高齢者への投与

高血圧症の高齢者に使用する場合には低用量(10mg/日)から投 与を開始するなど患者の状態を観察しながら慎重に投与するこ -1- と。一般に過度の降圧は好ましくないとされている。脳梗塞等が 起こるおそれがある。 国内で実施された臨床試験において、65歳以上の高齢者での副作 用は206例中21例にみられた。75歳以上の高齢者での使用経験は 少 な い が 、 臨 床 検 査 値 異 常 を 含 め た 副 作 用 発 現 例 は 4 / 1 9 例 (21.1%)で、頭痛、めまい、総コレステロールの上昇、AST・ ALT・LDHの上昇が各1例にみられた。[8.2 参照] 10.

妊婦・授乳婦

5 9.5.1

※ 本情報はPMDA添付文書に基づきます。必ず最新の添付文書・処方医にご確認ください。

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薬価推移グラフ
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グラフ 比較 製品名 製造会社 薬価 先発比 採用
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