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📦 12,283品目収載 | 🗓 2026年4月改定対応

例:アムロジピン(成分名)、ノルバスク(商品名)、1140010F1024(YJコード)


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ムコブロチン配合シロップ(1mL)の薬価

ムコブロチン配合シロップは東和薬品が製造販売する鎮咳配合剤を有効成分とする内服薬(後発品)です。2026年4月改定時点の薬価は7.1円です。

薬価
7.1円(2026-04改定)
成分
鎮咳配合剤
規格
1mL
区分
後発品
製造販売
東和薬品

添付文書情報(出典:PMDA)

効能・効果

下記疾患に伴う咳嗽 急性気管支炎、慢性気管支炎、感冒・上気道炎、肺炎、肺結核 6.

用法・用量

通常、成人1日10mlを3回に分割経口投与する。 なお、症状により適宜増減する。

副作用

1 11.1.1 11.1.2 無顆粒球症、再生不良性貧血(いずれも頻度不明) 呼吸抑制(頻度不明) 息切れ、呼吸緩慢、不規則な呼吸、呼吸異常等があらわれた場合 には、投与を中止するなど適切な処置を行うこと。 なお、ジヒドロコデインリン酸塩による呼吸抑制には、麻薬拮抗 剤(ナロキソン、レバロルファン等)が拮抗する。 11.2 その他の副作用 種類\頻度 過敏症 血液 頻度不明 顔面紅潮、発疹、そう痒感 血小板減少症 依存性注) 薬物依存 呼吸循環器系 心悸亢進、血圧変動 精神神経系 めまい、発汗、頭痛、神経過敏、熱感、眠気、疲労 消化器 泌尿器 悪心・嘔吐、便秘、食欲不振、口渇 多尿、排尿困難 注)反復使用により生じることがある。 15. 15.1 その他の注意

相互作用

本剤に含まれるジヒドロコデインリン酸塩は、主として肝代謝酵 素UGT2B7、UGT2B4及び一部CYP3A4、CYP2D6で代謝される。 10.1 併用禁忌(併用しないこと) 薬剤名等

高齢者への投与

用量に注意すること。一般に生理機能が低下しているため、副作 用が発現するおそれがある。 10.

※ 本情報はPMDA添付文書に基づきます。必ず最新の添付文書・処方医にご確認ください。

📈 薬価推移
薬価推移グラフ
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出典: 厚生労働省 薬価基準収載品目一覧
後発品一覧
グラフ 比較 製品名 製造会社 薬価 先発比 採用
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⚠️ 2026年4月改定値。掲載情報は公式情報と照合のうえご利用ください。次回改定: 2027年4月予定。
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