薬剤詳細の左上にある ⭐ ボタンを押すと登録できます。
登録した薬はここから素早くアクセスできます。
⭐ お気に入りに登録した薬の薬価変更経過措置期限(6ヶ月以内)をお知らせします。
🔴 赤ドットが点灯したら確認してください。
最近見た薬はまだありません
よく見られる: 解熱鎮痛薬 ACE阻害薬 ARB・配合降圧薬 スタチン系 糖尿病薬 PPI・潰瘍薬 抗アレルギー薬 セフェム系 抗悪性腫瘍薬 ステロイド 漢方製剤

薬価ラボ

薬価・後発品比較・改定推移を、ひとつの画面で確認

📦 12,283品目収載 | 🗓 2026年4月改定対応

例:アムロジピン(成分名)、ノルバスク(商品名)、1140010F1024(YJコード)


よく検索される成分
アムロジピンベシル酸塩 ロキソプロフェン メトホルミン塩酸塩 アトルバスタチン エソメプラゾール ランソプラゾール カルベジロール クロピドグレル カナグリフロジン デュラグルチド レナリドミド ドネペジル塩酸塩

📋 すべてのカテゴリ

ビレーズトリエアロスフィア120吸入(120吸入1キット)の薬価

ビレーズトリエアロスフィア120吸入はアストラゼネカが製造販売するブデソニド・グリコピロニウム臭化物・ホルモテロールフマル酸塩水和物を有効成分とする外用薬(先発品)です。2026年4月改定時点の薬価は8771.9円です。

薬価
8771.9円(2026-04改定)
成分
ブデソニド・グリコピロニウム臭化物・ホルモテロールフマル酸塩水和物
規格
120吸入1キット
区分
先発品
製造販売
アストラゼネカ

添付文書情報(出典:PMDA)

効能・効果

慢性閉塞性肺疾患(慢性気管支炎、肺気腫)の諸症状の緩解(吸入ス テロイド剤、長時間作用性吸入抗コリン剤及び長時間作用性吸入 β2刺激剤の併用が必要な場合) 5. 5.1 効能又は効果に関連する注意 本剤は慢性閉塞性肺疾患の症状の長期管理に用いること。本剤 は慢性閉塞性肺疾患の増悪時における急性期治療を目的として使 用する薬剤ではない。 9.1.3 前立腺肥大症の患者(排尿障害がある場合を除く) 排尿障害が発現するおそれがある。 甲状腺機能亢進症の患者 9.1.4 甲状腺機能亢進症の症状を増悪させるおそれがある。 9.1.5 高血圧の患者 血圧を上昇させるおそれがある。 9.1.6 糖尿病の患者 グリコーゲン分解作用及びステロイドの作用により症状を増悪さ せるおそれがある。 5.2 本剤は気管支喘息治療を目的とした薬剤ではないため、気管支 9.1.7 低カリウム血症の患者 喘息治療の目的には使用しないこと。 6.

用法・用量

通常、成人には、1回2吸入(ブデソニドとして320µg、グリコピロ ニウムとして14.4µg、ホルモテロールフマル酸塩として9.6µg)を 1日2回吸入投与する。 7.

副作用

次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常 が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこ と。

相互作用

ブデソニドは主として肝代謝酵素CYP3A4で代謝される。 10.2 併用注意(併用に注意すること) 薬剤名等

※ 本情報はPMDA添付文書に基づきます。必ず最新の添付文書・処方医にご確認ください。

📈 薬価推移
薬価推移グラフ
薬剤を選択するとグラフが表示されます
出典: 厚生労働省 薬価基準収載品目一覧
後発品一覧
グラフ 比較 製品名 製造会社 薬価 先発比 採用
薬剤を検索して選択してください
📋
薬剤を選択すると改訂履歴が表示されます
📄
薬剤を選択すると添付文書情報が表示されます
🔄
薬剤を選択すると同種同効薬が表示されます
⚠️ 2026年4月改定値。掲載情報は公式情報と照合のうえご利用ください。次回改定: 2027年4月予定。
🤖 AIアシスタント β版
中医協議事録 2014〜2026年(206回分)を検索

薬価・薬剤に関する質問に答えます。薬剤を選択してから聞くと、その薬についての質問にも対応します。

🩺 医師監修 | 医療行為・診断・処方に関するアドバイスは提供していません