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薬価ラボ

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📦 12,283品目収載 | 🗓 2026年4月改定対応

例:アムロジピン(成分名)、ノルバスク(商品名)、1140010F1024(YJコード)


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オンデキサ静注用200mg(200mg1瓶)の薬価

オンデキサ静注用200mgはアストラゼネカが製造販売するアンデキサネット アルファ(遺伝子組換え)を有効成分とする注射薬(先発品)です。2026年4月改定時点の薬価は338671.0円です。

薬価
338671.0円(2026-04改定)
成分
アンデキサネット アルファ(遺伝子組換え)
規格
200mg1瓶
区分
先発品
製造販売
アストラゼネカ

添付文書情報(出典:PMDA)

効能・効果

直接作用型第Xa因子阻害剤(アピキサバン、リバーロキサバン又 はエドキサバントシル酸塩水和物)投与中の患者における、生命を 脅かす出血又は止血困難な出血の発現時の抗凝固作用の中和 5. 5.1 効能又は効果に関連する注意 本剤は直接作用型第Xa因子阻害剤(アピキサバン、リバーロキ サバン又はエドキサバントシル酸塩水和物)の種類、最終投与時の 1回投与量、最終投与からの経過時間、患者背景(直接作用型第Xa 因子阻害剤の薬物動態に影響する可能性がある腎機能等)等から、 直接作用型第Xa因子阻害剤による抗凝固作用が発現している期 間であることが推定される患者にのみ使用すること。 5.2 本剤はアピキサバン、リバーロキサバン又はエドキサバントシ ル酸塩水和物以外の抗凝固剤による抗凝固作用の中和には使用し ないこと。 6.

用法・用量

通常、成人には、直接作用型第Xa因子阻害剤の種類、最終投与時の 1回投与量、最終投与からの経過時間に応じて、アンデキサネット アルファ(遺伝子組換え)として、以下のA法又はB法の用法及び 用量で静脈内投与する。 A法:400mgを30mg/分の速度で静脈内投与し、続いて480mg を4mg/分の速度で2時間静脈内投与する。

副作用

次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常 が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこ と。 11.1 * 11.1.1

相互作用

併用注意(併用に注意すること) は、止血の達成、再出血及び有害事象(血栓塞栓性イベント)等の臨 床パラメータに基づき行うこと。 14. 14.1 適用上の注意 薬剤調製時の注意 14.1.1 投与に必要なバイアル数を準備する。本剤は無菌的に調製を 薬剤名等

※ 本情報はPMDA添付文書に基づきます。必ず最新の添付文書・処方医にご確認ください。

📈 薬価推移
薬価推移グラフ
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出典: 厚生労働省 薬価基準収載品目一覧
後発品一覧
グラフ 比較 製品名 製造会社 薬価 先発比 採用
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⚠️ 2026年4月改定値。掲載情報は公式情報と照合のうえご利用ください。次回改定: 2027年4月予定。
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