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薬価ラボ

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📦 12,283品目収載 | 🗓 2026年4月改定対応

例:アムロジピン(成分名)、ノルバスク(商品名)、1140010F1024(YJコード)


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エポジン注シリンジ750(750国際単位0.5mL1筒)の薬価

エポジン注シリンジ750は中外製薬が製造販売するエポエチンベータ(遺伝子組換え)を有効成分とする注射薬(先発品)です。2026年4月改定時点の薬価は288.0円です。

薬価
288.0円(2026-04改定)
成分
エポエチンベータ(遺伝子組換え)
規格
750国際単位0.5mL1筒
区分
先発品
製造販売
中外製薬

添付文書情報(出典:PMDA)

効能・効果

透析施行中の腎性貧血 透析導入前の腎性貧血 未熟児貧血 通常、投与初期は、1回3000国際単位を週 通常、投与初期は、1回6000国際単位を週 3回、できるだけ緩徐に投与する。 1回、できるだけ緩徐に投与する。 通常、貧血改善効果が得られた後は、維 通常、貧血改善効果が得られた後は、維 持量として、1回1500国際単位を週2〜3 持量として、患者の貧血の程度、年齢等 回、あるいは1回3000国際単位を週2回投 により、1週あたり6000国際単位以下の範 与する。なお、いずれの場合も貧血の程 囲で適宜調整する。 度、年齢等により適宜増減するが、維持 量での最高投与量は、1回3000国際単位、 週3回投与とする。 貧血改善効果の目標値はヘモグロビン濃度で10g/dL(ヘマトクリット値で30%)前後 とする。 用 法 及 び 用 量 エ ポ エ チ ン ベ ー タ ( 遺 伝 子 組 換 え ) と し て 静 脈 内 投 与 成 人 皮 下 投 与 未 熟 児 通常、1回200国際単位/kgを週2回投与する。 ただし、未熟児早期貧血期を脱し、ヘモグ ロビン濃度が10g/dL(へマトクリット値で 30%)前後で臨床症状が安定したと考えら れる場合は投与を中止すること。

※ 本情報はPMDA添付文書に基づきます。必ず最新の添付文書・処方医にご確認ください。

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薬価推移グラフ
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出典: 厚生労働省 薬価基準収載品目一覧
後発品一覧
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⚠️ 2026年4月改定値。掲載情報は公式情報と照合のうえご利用ください。次回改定: 2027年4月予定。
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