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薬価ラボ

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📦 12,283品目収載 | 🗓 2026年4月改定対応

例:アムロジピン(成分名)、ノルバスク(商品名)、1140010F1024(YJコード)


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ジェブタナ点滴静注60mg(60mg1.5mL1瓶(溶解液付))の薬価

ジェブタナ点滴静注60mgはサノフィが製造販売するカバジタキセル アセトン付加物を有効成分とする注射薬(先発品)です。2026年4月改定時点の薬価は440046.0円です。

薬価
440046.0円(2026-04改定)
成分
カバジタキセル アセトン付加物
規格
60mg1.5mL1瓶(溶解液付)
区分
先発品
製造販売
サノフィ

添付文書情報(出典:PMDA)

副作用

(GradeはNCI-CTCAEによる) 処 置 適切な治療にも関わらず持続する Grade3以上の好中球減少症( 1 週 間以上)[8.1、11.1.1 参照] 好中球数が1,500/mm3を超えるま で休薬し、その後、用量を20mg/m2 に減量して投与を再開する。 発熱性好中球減少症又は好中球減 少 性 感 染[8.1、11.1.1、11.1.5 参照] Grade3以 上 の 下 痢、 又 は 水 分・ 電解質補給等の適切な治療にも関 わらず持続する下痢[11.1.4 参 照] 症状が回復又は改善し、好中球数 が1,500/mm3を超えるまで休薬し、 その後、用量を20mg/m2に減量し て投与を再開する。 症状が回復又は改善するまで休薬 し、その後、用量を20mg/m2に減 量して投与を再開する。 Grade3以上の末梢性ニューロパ チー[11.1.9 参照] 投与を中止する。 Grade2の末梢性ニューロパチー [11.1.9 参照] 用量を20mg/m2に減量する。 8.重要な基本的注意 8.1 重篤な骨髄抑制が高頻度にあらわれるので、下記の点に留 意すること。[1.、7.4、9.1.1、9.8、11.1.1 参照] ・ 本剤の投与にあたってはG-CSF製剤の適切な使用を、最新 のガイドライン等を参考に考慮すること。

※ 本情報はPMDA添付文書に基づきます。必ず最新の添付文書・処方医にご確認ください。

📈 薬価推移
薬価推移グラフ
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出典: 厚生労働省 薬価基準収載品目一覧
後発品一覧
グラフ 比較 製品名 製造会社 薬価 先発比 採用
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⚠️ 2026年4月改定値。掲載情報は公式情報と照合のうえご利用ください。次回改定: 2027年4月予定。
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