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📦 12,283品目収載 | 🗓 2026年4月改定対応

例:アムロジピン(成分名)、ノルバスク(商品名)、1140010F1024(YJコード)


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アムロジピンベシル酸塩 ロキソプロフェン メトホルミン塩酸塩 アトルバスタチン エソメプラゾール ランソプラゾール カルベジロール クロピドグレル カナグリフロジン デュラグルチド レナリドミド ドネペジル塩酸塩

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バナン錠100mg(100mg1錠)の薬価

バナン錠100mgは第一三共が製造販売するセフポドキシム プロキセチルを有効成分とする内服薬(先発品)です。2026年4月改定時点の薬価は36.4円です。

薬価
36.4円(2026-04改定)
成分
セフポドキシム プロキセチル
規格
100mg1錠
区分
先発品
製造販売
第一三共

添付文書情報(出典:PMDA)

効能・効果

セフポドキシムに感性のブドウ球菌属、レンサ球菌属、肺炎 球菌、淋菌、モラクセラ(ブランハメラ)・カタラーリス、大 腸菌、シトロバクター属、クレブシエラ属、エンテロバク ター属、プロテウス属、プロビデンシア属、インフルエンザ 菌、ペプトストレプトコッカス属 〈適応症〉 表在性皮膚感染症、深在性皮膚感染症、リンパ管・リンパ節炎、 慢性膿皮症、乳腺炎、肛門周囲膿瘍、咽頭・喉頭炎、扁桃炎 (扁桃周囲炎、扁桃周囲膿瘍を含む)、急性気管支炎、肺炎、 慢性呼吸器病変の二次感染、膀胱炎、腎盂腎炎、尿道炎、 バルトリン腺炎、中耳炎、副鼻腔炎、歯周組織炎、歯冠周囲炎、 顎炎 5. 効能又は効果に関連する注意 〈咽頭・喉頭炎、扁桃炎(扁桃周囲炎、扁桃周囲膿瘍を含む)、 急性気管支炎、中耳炎、副鼻腔炎〉 「抗微生物薬適正使用の手引き」1)を参照し、抗菌薬投与の必 要性を判断した上で、本剤の投与が適切と判断される場合に 投与すること。 6.

用法・用量

通常、成人にはセフポドキシム プロキセチルとして1回 100mg(力価)を1日2回食後経口投与する。 なお、年齢及び症状に応じて適宜増減するが、重症又は効果 不十分と思われる症例には、1回200mg(力価)を1日2回食 後経口投与する。 重要な基本的注意 8. 8.1 本剤の使用にあたっては、耐性菌の発現等を防ぐため、 原則として感受性を確認し、疾病の治療上必要な最小限 の期間の投与にとどめること。 8.2 8.3 ショックがあらわれるおそれがあるので、十分な問診を 行うこと。[11.1.1 参照] 急性腎障害等の重篤な腎機能障害があらわれることがあ るので、定期的に検査を行うなど観察を十分に行うこと。 [11.1.4 参照] 9. 9.1 9.1.1 9.1.2 9.1.3 特定の背景を有する患者に関する注意 合併症・既往歴等のある患者 セフェム系又はペニシリン系抗生物質に対し過敏症の 既往歴のある患者(ただし、本剤に対し過敏症の既往歴 のある患者には投与しないこと) 本人又は両親、兄弟に気管支喘息、発疹、蕁麻疹等の アレルギー症状を起こしやすい体質を有する患者 経口摂取の不良な患者又は非経口栄養の患者、全身状 態の悪い患者 観察を十分に行うこと。

副作用

次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、 異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を 行うこと。 ®登録商標 -1- 品 品 名 DATA バナン錠 名 DATA バナン錠 本コード 本コード 仮コード 2367X12142231 仮コード 2367X12142231 制作日 制作日 2022.1.18 2022.1.18 MC MC E E 色 色 調 調 校 校 作業者印 AC 作業者印 AC 三校 三校 原 原 田 田 アイ アカ tdr36 tdr36 APP.TB APP.TB トラップ トラップ ( ( ) ) 角度 角度

相互作用

10.2 併用注意(併用に注意すること) 薬剤名等 アルミニウム又は マグネシウム含有 の制酸剤

高齢者への投与

次の点に注意し、用量並びに投与間隔に留意するなど患 者の状態を観察しながら慎重に投与すること。 ・ 生理機能が低下していることが多く副作用が発現しや すい。 ビタミンK欠乏による出血傾向があらわれることがある。 ・

※ 本情報はPMDA添付文書に基づきます。必ず最新の添付文書・処方医にご確認ください。

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薬価推移グラフ
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出典: 厚生労働省 薬価基準収載品目一覧
後発品一覧
グラフ 比較 製品名 製造会社 薬価 先発比 採用
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⚠️ 2026年4月改定値。掲載情報は公式情報と照合のうえご利用ください。次回改定: 2027年4月予定。
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