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📦 12,283品目収載 | 🗓 2026年4月改定対応

例:アムロジピン(成分名)、ノルバスク(商品名)、1140010F1024(YJコード)


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ヒスタグロビン皮下注用((人免疫グロブリン12mgヒスタミン二塩酸塩0.15μg)1瓶(溶解液付))の薬価

ヒスタグロビン皮下注用はKMバイオロジクスが製造販売するヒスタミン加人免疫グロブリン(乾燥)を有効成分とする注射薬(不明)です。2026年4月改定時点の薬価は1444.0円です。

薬価
1444.0円(2026-04改定)
成分
ヒスタミン加人免疫グロブリン(乾燥)
規格
(人免疫グロブリン12mgヒスタミン二塩酸塩0.15μg)1瓶(溶解液付)
区分
不明
製造販売
KMバイオロジクス

添付文書情報(出典:PMDA)

用法・用量

本剤 1 バイアルを注射用水1.5mLに溶 解し、皮下に注射する。 通常 1 回 1 バイアルを成人では週 1 ~ 2 回、小児では週 1 回の間隔で 6 回注 射し 1 クールとする。 十分な効果のあらわれない場合には更 に 1 クールの注射を行う。この場合、 成人に対しては 1 回投与量を最高 3 バ イアルまで増量することができる。 また、いったんあらわれた効果を維持 するためには 3 ~ 4 ヵ月ごとに 1 回の 注射を反復する。 本剤 1 バイアルを注射用水1.5mLに溶 解し、皮下に注射する。 通常 1 回 1 バイアルを成人では週 1 ~ 2 回、小児では週 1 回の間隔で 3 回又 は 6 回注射し 1 クールとする。 十分な効果のあらわれない場合には更 に 1 クールの注射を行う。この場合、 成人に対しては 1 回投与量を最高 3 バ イアルまで増量することができる。 また、いったんあらわれた効果を維持 するためには 3 ~ 4 ヵ月ごとに 1 回の 注射を反復する。 気管支喘息 アレルギー性鼻炎、 血管運動性鼻炎、 アレルギー性 皮 膚 疾患(蕁麻疹、慢 性湿疹、アトピー性 皮膚炎) 浸透圧比 約0.8(0.9%生理食塩液に対する比) 8. 重要な基本的注意 4. 効能・効果 気管支喘息、 アレルギー性鼻炎、血管運動性鼻炎、 アレルギー性皮膚疾患(蕁麻疹、慢性湿疹、アト ピー性皮膚炎) 8.1 本剤の使用にあたっては、疾病の治療における本剤 の必要性とともに、本剤の製造に際し感染症の伝播 を防止するための安全対策が講じられているもの の、ヒトの血液を原材料としていることに由来する 感染症伝播のリスクを完全に排除することができな いことを患者に対して説明し、その理解を得るよう 努めること。

※ 本情報はPMDA添付文書に基づきます。必ず最新の添付文書・処方医にご確認ください。

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薬価推移グラフ
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出典: 厚生労働省 薬価基準収載品目一覧
後発品一覧
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⚠️ 2026年4月改定値。掲載情報は公式情報と照合のうえご利用ください。次回改定: 2027年4月予定。
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