薬剤詳細の左上にある ⭐ ボタンを押すと登録できます。
登録した薬はここから素早くアクセスできます。
⭐ お気に入りに登録した薬の薬価変更経過措置期限(6ヶ月以内)をお知らせします。
🔴 赤ドットが点灯したら確認してください。
最近見た薬はまだありません
よく見られる: 解熱鎮痛薬 ACE阻害薬 ARB・配合降圧薬 スタチン系 糖尿病薬 PPI・潰瘍薬 抗アレルギー薬 セフェム系 抗悪性腫瘍薬 ステロイド 漢方製剤

薬価ラボ

薬価・後発品比較・改定推移を、ひとつの画面で確認

📦 12,283品目収載 | 🗓 2026年4月改定対応

例:アムロジピン(成分名)、ノルバスク(商品名)、1140010F1024(YJコード)


よく検索される成分
アムロジピンベシル酸塩 ロキソプロフェン メトホルミン塩酸塩 アトルバスタチン エソメプラゾール ランソプラゾール カルベジロール クロピドグレル カナグリフロジン デュラグルチド レナリドミド ドネペジル塩酸塩

📋 すべてのカテゴリ

イオパミロン注370(75.52%50mL1瓶)の薬価

イオパミロン注370はバイエル薬品が製造販売するイオパミドールを有効成分とする注射薬(先発品)です。2026年4月改定時点の薬価は2052.0円です。

薬価
2052.0円(2026-04改定)
成分
イオパミドール
規格
75.52%50mL1瓶
区分
先発品
製造販売
バイエル薬品

添付文書情報(出典:PMDA)

効能・効果

脳血管撮影、大動脈撮影、選択的血管撮影、四肢血管 撮影、ディジタルX線撮影法による静脈性血管撮影、 ディジタルX線撮影法による動脈性血管撮影、コン ピューター断層撮影における造影、静脈性尿路撮影、 逆行性尿路撮影 -1- 〈イオパミロン注370〉 血管心臓撮影(肺動脈撮影を含む)、大動脈撮影、選択 的血管撮影、四肢血管撮影、ディジタルX線撮影法に よる静脈性血管撮影、ディジタルX線撮影法による動 脈性血管撮影、コンピューター断層撮影における造影、 静脈性尿路撮影 6.

用法・用量

通常、成人1回下記量を使用する。なお、年齢、体重、 症状、目的により適宜増減する。 効能・効果 イオパミロン注300 イオパミロン注370 - - 6~13mL 30~50mL 30~50mL 20~50mL 30~50mL 5~40mL 20~50mL 30~50mL 5~40mL 20~50mL 脳血管撮影 血管心臓撮影(肺 動脈撮影を含む) 大動脈撮影 選択的血管撮影 四肢血管撮影 ディジタルX線 撮 影 法 に よ る 静脈性血管撮影 ディジタルX線 撮 影 法 に よ る 動脈性血管撮影 コ ン ピ ュ ー タ ー 断 層 撮 影 における造影 静脈性尿路撮影 40~100mL注2) 5~200mL注1) 逆行性尿路撮影 注1) 原液又は原液を生理食塩液で2~4倍希釈し用いる。 注2) 50mL以上投与するときは、通常点滴静注とする。 注3) 50mL以上投与するときは、通常点滴静注する。 20~100mL注2) - 3~30mL注1) 3~30mL注1) 100mL注2) 100mL注3) なお、胸・腹部を高速らせんコンピューター断層撮影 で撮像する場合は、撮影対象部位により静脈内投与速 度を調節する。

副作用

次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分 に行い、異常が認められた場合には投与を中止するな ど適切な処置を行うこと。 呼吸器 11.1

相互作用

2 併用注意(併用に注意すること) 薬剤名等 ビ グ ア ナ イ ド 系 糖尿病用剤

高齢者への投与

患者の状態を十分に観察しながら慎重に投与するこ と。一般に生理機能が低下している。 10.

※ 本情報はPMDA添付文書に基づきます。必ず最新の添付文書・処方医にご確認ください。

📈 薬価推移
薬価推移グラフ
薬剤を選択するとグラフが表示されます
出典: 厚生労働省 薬価基準収載品目一覧
後発品一覧
グラフ 比較 製品名 製造会社 薬価 先発比 採用
薬剤を検索して選択してください
📋
薬剤を選択すると改訂履歴が表示されます
📄
薬剤を選択すると添付文書情報が表示されます
🔄
薬剤を選択すると同種同効薬が表示されます
⚠️ 2026年4月改定値。掲載情報は公式情報と照合のうえご利用ください。次回改定: 2027年4月予定。
🤖 AIアシスタント β版
中医協議事録 2014〜2026年(206回分)を検索

薬価・薬剤に関する質問に答えます。薬剤を選択してから聞くと、その薬についての質問にも対応します。

🩺 医師監修 | 医療行為・診断・処方に関するアドバイスは提供していません