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📦 12,315品目収載 | 📅 2026年5月 BS随時収載対応

例:アムロジピン(成分名)、ノルバスク(商品名)、1140010F1024(YJコード)


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メインテート錠0.625mg(0.625mg1錠)の薬価

メインテート錠0.625mgは田辺ファーマが製造販売するビソプロロールフマル酸塩を有効成分とする内服薬(先発品)です。2026年4月改定時点の薬価は10.8円です。

薬価
10.8円(2026-05改定)
成分
ビソプロロールフマル酸塩
規格
0.625mg1錠
区分
先発品
製造販売
田辺ファーマ

添付文書情報(出典:PMDA)

効能・効果

○ 本態性高血圧症(軽症~中等症) ○ 狭心症 ○ 心室性期外収縮 ○ 次の状態で、アンジオテンシン変換酵素阻害薬又はアンジ オテンシンⅡ受容体拮抗薬、利尿薬、ジギタリス製剤等の 基礎治療を受けている患者 虚血性心疾患又は拡張型心筋症に基づく慢性心不全 ○ 頻脈性心房細動 (参考) 効能又は効果 錠0.625mg 錠2.5mg 錠5mg 本態性高血圧症(軽症~中等症) - - 狭心症 心室性期外収縮 - 虚血性心疾患又は拡張型心筋症 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ - ○:効能あり -:効能なし に基づく慢性心不全 頻脈性心房細動 6.

用法・用量

通常、成人にはビソプロロールフマル酸塩として、5mgを1日1 回経口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。 〈虚血性心疾患又は拡張型心筋症に基づく慢性心不全〉 通常、成人にはビソプロロールフマル酸塩として、1日1回 0.625mg経口投与から開始する。1日1回0.625mgの用量で2週間 以上経口投与し、忍容性がある場合には、1日1回1.25mgに増量 する。その後忍容性がある場合には、4週間以上の間隔で忍容 性をみながら段階的に増量し、忍容性がない場合は減量する。 用量の増減は1回投与量を0.625、1.25、2.5、3.75又は5mgとして 必ず段階的に行い、いずれの用量においても、1日1回経口投与 とする。通常、維持量として1日1回1.25~5mgを経口投与する。 なお、年齢、症状により、開始用量は更に低用量に、増量幅は 更に小さくしてもよい。また、患者の本剤に対する反応性によ り、維持量は適宜増減するが、最高投与量は1日1回5mgを超え ないこと。 〈頻脈性心房細動〉 通常、成人にはビソプロロールフマル酸塩として、1日1回 2.5mg経口投与から開始し、効果が不十分な場合には1日1回 5mgに増量する。なお、年齢、症状により適宜増減するが、最 高投与量は1日1回5mgを超えないこと。 7.

副作用

次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、 異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行 た、低血糖症状(頻 が抑制される。また、 うこと。 脈、発汗等)をマス 低血糖時に分泌され 11.1

相互作用

2 併用注意(併用に注意すること) 薬剤名等 交感神経系に対し抑

高齢者への投与

次の点に注意し、少量から投与を開始するなど患者の状態を 観察しながら慎重に投与すること。 ・ 一般に過度の降圧は好ましくないとされている。脳梗塞 等がおこるおそれがある。 ・ 徐脈等の心拍数・心リズム障害があらわれやすいので、 このような症状があらわれた場合には減量又は投与を中 止すること。 ・ 休薬を要する場合は、徐々に減量する。[8.2 参照] 10.

※ 本情報はPMDA添付文書に基づきます。必ず最新の添付文書・処方医にご確認ください。

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薬価推移グラフ
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出典: 厚生労働省 薬価基準収載品目一覧
後発品一覧
グラフ 比較 製品名 製造会社 薬価 先発比 添付文書
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⚠️ 2026年4月改定値。掲載情報は公式情報と照合のうえご利用ください。次回改定: 2027年4月予定。
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