薬剤詳細の左上にある ⭐ ボタンを押すと登録できます。
登録した薬はここから素早くアクセスできます。
⭐ お気に入りに登録した薬の薬価変更経過措置期限(6ヶ月以内)をお知らせします。
🔴 赤ドットが点灯したら確認してください。
最近見た薬はまだありません
よく見られる: 解熱鎮痛薬 ACE阻害薬 ARB・配合降圧薬 スタチン系 糖尿病薬 PPI・潰瘍薬 抗アレルギー薬 セフェム系 抗悪性腫瘍薬 ステロイド 漢方製剤

薬価ラボ

薬価・後発品比較・改定推移を、ひとつの画面で確認

📦 12,315品目収載 | 📅 2026年5月 BS随時収載対応

例:アムロジピン(成分名)、ノルバスク(商品名)、1140010F1024(YJコード)


よく検索される成分
アムロジピンベシル酸塩 ロキソプロフェン メトホルミン塩酸塩 アトルバスタチン エソメプラゾール ランソプラゾール カルベジロール クロピドグレル カナグリフロジン デュラグルチド レナリドミド ドネペジル塩酸塩

📖 薬価政策・インサイト
薬価政策・予測インサイト
薬価がどう決まり、どう変わるのか。改定の仕組み・後発品の根拠・次期改定のシグナルを解説

📋 すべてのカテゴリ

プロジフ静注液100(8%1.25mL1瓶)の薬価

プロジフ静注液100はファイザーが製造販売するホスフルコナゾールを有効成分とする注射薬(先発品)です。2026年4月改定時点の薬価は2889.0円です。

薬価
2889.0円(2026-05改定)
成分
ホスフルコナゾール
規格
8%1.25mL1瓶
区分
先発品
製造販売
ファイザー

添付文書情報(出典:PMDA)

用法・用量

カンジダ症 通常、成人にはホスフルコナゾール63.1~126.1mg(フルコナゾールとして 50~100mg)を維持用量として1日1回静脈内に投与する。ただし、初日、2日 目は維持用量の倍量として、ホスフルコナゾール126.1~252.3mg(フルコナ ゾールとして100~200mg)を投与する。 なお、重症又は難治性真菌感染症の場合には、ホスフルコナゾール504.5mg (フルコナゾールとして400mg)まで維持用量を増量できる。ただし、初日、 2日目は維持用量の倍量として、ホスフルコナゾール1009mg(フルコナゾー ルとして800mg)まで投与できる。 ク リ プ ト コ ッ カス症 通常、成人にはホスフルコナゾール63.1~252.3mg(フルコナゾールとして 50~200mg)を維持用量として1日1回静脈内に投与する。ただし、初日、2日 目は維持用量の倍量として、ホスフルコナゾール126.1~504.5mg(フルコナ ゾールとして100~400mg)を投与する。 なお、重症又は難治性真菌感染症の場合には、ホスフルコナゾール504.5mg (フルコナゾールとして400mg)まで維持用量を増量できる。ただし、初日、 2日目は維持用量の倍量として、ホスフルコナゾール1009mg(フルコナゾー ルとして800mg)まで投与できる。

※ 本情報はPMDA添付文書に基づきます。必ず最新の添付文書・処方医にご確認ください。

📈 薬価推移
薬価推移グラフ
薬剤を選択するとグラフが表示されます
出典: 厚生労働省 薬価基準収載品目一覧
後発品一覧
グラフ 比較 製品名 製造会社 薬価 先発比 添付文書
薬剤を検索して選択してください
📋
薬剤を選択すると改訂履歴が表示されます
📄
薬剤を選択すると添付文書情報が表示されます
🔄
薬剤を選択すると同種同効薬が表示されます
⚠️ 2026年4月改定値。掲載情報は公式情報と照合のうえご利用ください。次回改定: 2027年4月予定。
🤖 AIアシスタント β版
中医協議事録 2014〜2026年(206回分)を検索

薬剤を選択してから質問すると、薬価・後発品情報も参照できます。

🩺 医師監修 | 医療行為・診断・処方に関するアドバイスは提供していません